2023年3月26日日曜日

ヘンな顔で走る>>>

 さいきん、気付いたこたがあり、

スマホとかで自分の顔撮ったりするとき、

けっこう険のある顔しているな、と。


ふだん・・・、奥様の顔が不機嫌に見えていたけど、

(ごめんちょ、おくさま)

どうやら、それはオレの顔が写っていたのかも・・・・


ということで、好きなランニングで

「ヘンなかおで走る」ことにした。


オレの道楽だけど。笑笑でランラン。

これはちなみに野辺山ウルトラマラソン2019年のわたくし。


#ランニング #へんなかお #上機嫌 #野辺山ウルトラマラソン

#ウルトラマラソン #笑笑でランラン 


2023年3月1日水曜日

Apple Watch Ultra 美

 おはよう。

AppleWachUltraを使い始め。

これまでsuunt ambit4を使っていたけど、

余りに美しくて、手に入れ。

Garminはラン仲間が使っているが

美しくない。

色々ネットで比較したけど

最初にいいなと思った、これに戻る。


バンドはalpineモデル。

このオレンジがどうしてもほしくて。


Nikeのランアプリで走ルよ〜




2020年9月29日火曜日

副島隆彦が面白い

 「属国日本論」で知られる作家副島隆彦の本に、最近ハマっている。日本は独立国ではなく、アメリカ合衆国の属国である、というのが副島の昔から説いてきたものだが、その視点で解説する世界史、世界観を書いた「日本人が知らない真実の世界史」が面白かった。ユダヤ人を創造された集団とし、旧約聖書も紀元後に捏造されたものとする主張だ。ユダヤ教の成立は紀元後200年と主張する。トンデモ、と言う人もいると思うが、私をかっちりと捕まえた。この説を読み込むと、聖書が世界を預言している、という考えは否定されて、ある集団が作成したロードマップということになる。つまりイマジナリーに成立したユダヤ人による計画みたいなものだ。


2019年3月9日土曜日

不思議と力が湧いて来るハル

あたたかくなってきた。
ロードに出るのもワクワクする。
走っててよかったなあと思うのは、この季節、春。

佐渡トライアスロンAタイプにエントリーしたよ。
昨年は無念の関門アウト。4kmスイム、195kmバイクまで耐えた。
しかし、得意のはずの42kmランは21kmで関門だった。

バイクを鍛えるぞ!と思いを新たに、抽選に通りたい、通って海を越える。

その前に、まずは4月長野マラソン、5月野辺山ウルトラ。

春は楽しい



2019年2月11日月曜日

いつも明るい気持ちでいたい

3連休だった。本当に久しぶりに3日間を自分が思うように過ごした。1日目は、前の週のトレーニングのオーバーワークで痛んだ体と頭を休める日。朝は早く起きないで(本当に起きられないのだが)ゆっくりと朝飯。午前9時半に自宅を出て飯山長峰でクロスカントリースキー。鱗のクラシカルの板は、圧倒的に滑らないことが実感できたので、最近使うのをためらっていて、最初からフリーで練習。天気は悪く寒い。身体も疲れが溜まっていて動かない。でも、滑って行くと少しづつ身体と頭が目覚める感じ。それほど追い込まずに、15kmほど練習。自宅に帰ると、もう眠くて眠くて、ストーブをがんがんと焚いて、リビングでいつの間にか寝てしまう。夕方は家族と約束していたBJリーグ観戦。昼寝が効いて、楽しめた。次男、妻と久しぶりにスーパーで買い物をし、自宅で妻が牡蠣のバター炒めなどを作ってくれ、美味しく食べる。2日目は、朝7時半から所属する陸上クラブの練習会に参加。南長野運動公園の1.5kmのランニングコースを20周。気温が低いだけでなく、風が強く、ものすごく寒かった。キロ5分30秒ペースで25km、残り5kmはキロ6分ペースで回る。これ以上スピードが出なかった。寒さのせいもあると思うが、身体が動かない。なんとか30km走って、車に戻るが、指先がかじかんで鍵を開けられない。本当にきつかった。この日も帰ってからリビングでうたた寝。そのあとは、紙類をまとめて、イオンに出しに行ったり、気にかかっていたことを片付けた。夕飯はあんこうが安くなっていたので鍋に。3日目。来週のクロスカントリーの大会前に、白馬のスノーハープへ。このコースを走ると、本当に上手くなった気がするから不思議だ。23km。かなり身体に疲労が来るが、帰宅後昼寝は不要に。ようやく疲れが抜けたかな。夕方は本などを読んでだらだらと。3日間休むと、いよいよ、「普段できなかったこと」よりも、「本当にやりたいこと」が大切になるな、などと感じた。

そして次に思ったのは、いつも明るい気持ちでいたいな、ということ。何かしら嫌なこと、気に入らないことは出て来る。この3日間でも色々あった。でも、いつも明るく気持ちを持って生きていけば、なんとかなるな、と思った。何の脈絡もないけど。そんなことを感じた3連休。

2019年2月5日火曜日

Rich Roll "Finding your ultra"を見て

You tubeでRich Rollの「Finding your uitra」を見た。VeganのTriathlete、「Finding Ultra」の著者Authorとしてして知られるRichは、今、私のアイドルである。彼は30歳代でアルコール依存を克服し、40歳代でワーカホリックのカウチポテト族からVeganのトライアスリートとなった。私と同年代、アルコール依存に悩んだ点も一緒で、40歳代からトライアスロンを始めたというのも似ている。彼のことは、インターネットの検索で「vegan,triathlete」で初めて知った。彼の著作やホームページ、動画などを繰り返し見て、彼の推奨しているPlant based dietに惹きつけられている。その彼の「Finding your ultra」と題されたYouTubeの動画を見た。彼は、3つのアイアンマンレースを連続で完走するなどの信じられない実績を持っているが、その秘密である「plant based diet」と「sobriety」を以下のように語っていた。

"Recover more quickly in between workouts than other people that were bearing the same thing. Just wanted to finish this things it was really about celebrating this new lifestyle change and also celebratig of having recently surpassed 10 years sobriety."

"For me plant-based diet nutorition didn't just repair may body. It was the key that unlocked my heart and made all of this possible. "

"Eat plant-based foods closed to their natural state. This is the solution to wellness."

私も、野菜料理を基本として、自分の食べるものは自分で調理している。家族と一緒に暮らしているので、肉食を完全に排除はできていないけれど、可能な限りPlant-based diet を目指している。

私のアイドル、Rich Roll。彼を目指している。


2019年1月28日月曜日

John Joseph とClare Pooley

最近、とても気になっている人がいる。Musianでトライアスリート、Veganであり、Authorでもある。John Josephだ。パンクロックバンド、Cro-Magsのボーカリストとして最も知られているらしい。私にとっては、Rich Rollと同様にVeganのトライアスリートしてその名前を知った。全身刺青。そしてTwitterの背景画面は、インドの宗教のような絵があり、Bhakti Yogaを学んでいると書いてある。動画を見ると、トライアスロンバイクでNew Yorkの街を走り、Veganジュースを飲み、パンクロックで歌い跳ねる姿が映し出される。あっというまに惹きつけられてしまった。Youtubeで彼の発言を聞いていると、英語だから明確には分からないことが多いけれど、何か大切な私の心に響くことを言っているようだ。John Josephの著作「Meat for pussey」というタイトルでわかる通り、彼は筋金入りのVeganだ。Instagramでは”What comes with the steaks?"という質問に“Death,Misery,Torture,Environmental Distraction,Heart Disease,Cancer"と書いている。笑ってしまうが、彼の強い信念だと思う。

https://www.youtube.com/watch?v=JaS2ZNlp7oQ&t=377s

YouTubeではもう一人素敵な人の動画をみた。Tedの動画”Making sober less shameful"のClare Pooleyさんだ。彼女は"The Sober Diary"で知られるBlogger。彼女のこの言葉に惹きつけられた。”Alcohol is the only drug you have to justify Not taking." タバコは禁煙すると、皆に褒められる。しかし、お酒をやめたというと、「具合が悪いのか」とか「何か失敗したのか」など、様々説明しないといけない。ドラッグの中では唯一やめるときに周りに説明するのが困難なsubstanceだ。だから、Clare Pooleyはこう呼びかける。"No shame to be in sober. Only joy and pride and freedom." そして自らをこう呼びなさいという。Alcoholic ではなくAlcohol-free,Sober Warrior と。お酒をやめました、というのが普通に良いことだと感じるために、自分がお酒をやめることを恥ずかしく思わず、喜びと誇りを持ち自由を感じること。それが大切だと訴えている。とても素晴らしい動画です。

https://www.youtube.com/watch?v=NKfuGMzmfTs

この週末、この2人にしっかりと心を奪われていました。今日もまた、2人にうっとりとしています。とはいえ、今日も朝ラン7km、夜練はローラー20km、やりました!